|
|
 |
|
左のプッシュスイッチをメインのスイッチとして使用する。リセットスイッチは使用頻度の低さから省略する。LED(発光ダイオード)は電源ランプ、HDDランプに使用する。
|
|
|
スイッチ(左)と高輝度青色LED(右)
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
フレームを加工してスイッチとLEDを取り付ける。
|
|
 |
|
| |
|
フレームを加工
|
|
| |
|
|
|
|
高輝度タイプのLEDは光軸によっては眩しいので大きめの抵抗をいれる。実際に取り付け、通電し、見かけの明るさが同じになるように電源ランプ、HDDランプの抵抗値を微調整する。
|
|
 |
|
| |
|
加工後
|
|
|
|
|
|
 |
|
USBコネクタの形状にあわせてフレームを加工する。
|
|
|
USBコネクタ
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
USBポートは、利便性を高めるために前面にも引き出す。
|
|
|
形状が合うように加工
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
| |
|
|
|
| プレスコットコアのCPUは評判通り発熱が大きい。12cmファン(定格12V)といえども電圧5Vで駆動すると、温度マージンが狭いのでケース内の温度を監視する。 |
|
外装パネルは必要がないのでキットから製作する。本温度計は9Vで動作するタイプなので、安定化回路を裏に設けATX電源の12Vから作成する。5Vのファンコネクタも新たに追加。 |
|
| |
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
 |
後日、USB外付け機器からの給電が原因でメインスイッチを切っても外付け機器がONであり続ける限り、パソコンのファンが回り続ける不具合(他のパソコンでもそうなので単に仕様かも)が発生したので、完全に電源を切られるように電圧5VもATX電源の12Vから作成する。
並びに本体内部にスライドスイッチを設け、ファンに供給する電圧をスイッチ一つで5V、9V、12Vと切り替えられるように仕様変更し、万が一の安全性に備える。
|
|
|
|